浪花屋菓子舗
創業明治45年、中央市場があり迷路のような路地と地蔵が点在する下町の野田で育まれた浪花屋です。
新着情報
6 月 の お 知 ら せ
1(月)、8(月)、15(月)、22(月)、29(月)
休業させていただきます。
想い
中央卸売市場がありお地蔵さんが点在し、野田藤発祥の地である野田にねざし育てていただいた私達が、材料を吟味し、Bean to An(自家製餡)にこだわり、手間を惜しまずにつくったお菓子を皆様にお届けいたします。
思い出もなか福島に住んでいる親戚が遊びに来る度に、手土産にはこちらの最中をいつも持って来てくれます。
皮がとても香ばしく、小豆の粒もしっかりしていて、程好い甘さで大好きです。
私はかなりの甘党なので、「程好い甘さ」ですが・・・(^_^;)
濃い目のお茶とよくあいます。
何でも冷凍するのが好きな私。沢山頂いたので、初めて冷凍してみましたが、暑い夏にはピッタリのヒンヤリ和スイーツとしても頂けました。
暑い季節には冷凍庫に入れてから食べるのもおススメします!
季節菓子「ほっ栗いも」は栗と鳴門金時のハーモニー♪
先日、頂き物でいただきました。
鳴門金時を丁寧な仕事で和風スイートポテトにしてあまーい栗を包んだ、季節感があり秋らしい一品!味はとても上品でとてもおいしいですねえ!
なかなかの和菓子で熱いお茶と一緒に食べれば、まったりとした上質な時間が過ごせそうです!頂いた方!ありがとうございました!おいしく頂きました!!
想いでもなかがおすすめです。
あんこがたっぷりです。お店の奥さんもとても感じのいい方です。
百貨店で和菓子を買うより、こちらで購入するほうが、お手頃価格でいいものが買えます。
るかおり様(Googleマイビジネスより)
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「水まんじゅう」
葛を使ったお菓子で、中はこし餡が入っています。
ひんやりした食感がひと時の涼を与えてくれます。
「笑わず餅」
嘉祥元年、時の天皇の仁明天皇が、6月16日に神前に16種類の菓子を供えて疾病除けの祈願をされると、たちまち疾病が収まったそうで、この【嘉祥の儀】は、病を払い福を招くと...
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「新茶大福」
新茶は、その年最初に摘まれたお茶で[走り茶],[一番茶]とも呼ばれます。立春から八十八日目の八十八夜、この頃はお茶栽培では、新茶の茶摘みの時期となります。生育したお茶は春のすべての気が満ちあふれ、一番茶は生命力が詰まった長寿のお茶といわれています。
そんな新茶の抹茶と茶葉を使った...
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「ちまき」
5月3日~5日限定で「ちまき」の販売を行います。
うるち米を原料にした米粉である上用粉を使った生地で芯を作り、蒸しあげています。外側は笹の葉を2枚使って包み、湯がいたイ草でしばって形を整えています。笹の葉やイ草には抗菌作用があり、昔の人の知恵を感じます。
一本から販売しておりますが...
アクセス
アクセス
▼住所
福島区野田2-17-18
▼営業時間
平日/8:00~19:00
▼定休日
日、祝
右と左の矢印を使ってスライドショーをナビゲートするか、モバイルデバイスを使用している場合は左右にスワイプします